第9回ビジネスで使える【お笑い入門】 ~笑いのコミュニケーション術~  笑いの見方がわからなく批判する人批判 
5月 13

ここに書かれているお笑いの技術は、日本史上一度も書かれたこともないし、お笑い芸人でも聞いたこと、考えたことがないようなことを書いていると自分では思っているのですが、あまりアクセスが増えないのはなぜかなぁと。

以下の記事からインスパイア。
読まれる記事を書くために、文章技術よりもはるかに有効なこと – 分裂勘違い君劇場

(1)ブログを書くのが割に合わない人たちだけが知っている情報を書く

売れているお笑い芸人の話じゃないと納得しない人が多いお笑い論ですが、そもそも売れている人がお笑いのテクニックを書くはずがないです。そんな時間もないでしょうし、数千万になったとしても金銭的に割が合わないでしょう。

(2)「その情報を知っている人は立場上書くことができない」という矛盾のある情報を書く

芸人にとっての笑いの取り方・笑いの技術は、ラーメン屋のスープの作り方と同じで最も守らなくてはいけない企業秘密ですし、敵を増やすようなことをするわけもないので、有名な芸人が、お笑いの技術を書くことはないでしょう。いや、現にほとんどありません。なので、みなさんが信頼している芸人さんが、とっておきの笑いのテクニックを書いてくれるということは、期待しない方がいいと思います。だって、自分を慕って色々な雑用をしてくれる弟子にさえ、笑いの取り方を教えず、勝手に習えというスタンスなのですから。

(3)通常アリエナイ組み合わせの知識or経験がないと書けない記事を書く

お笑い芸人 × 技術者、 お笑い芸人 × 海外経験(英語話せる)、お笑い芸人 × 経営者、どれも珍しいのではないかなぁと思っているのですが、どうでしょう。なので、英語での笑いの取り方は少し人気の記事になりましたが、ビジネス的なフレームワークを使ったお笑いの分析・理論など、もうちょっと増やして行こうかと。僕の言っている理論は、かなりアメリカの大学留学中に学んだことや、経営関係のフレームワーク、技術的な発想(フェイルセーフとか)から来ていることが多いですから。

(4)本屋とネットを探しても見つけられなかった情報を書く

理論的に笑いの取り方を説明している本って世界的にも存在していないと思うのですが、どうなんでしょう。あったら、教えて下さい。

それでも、アクセスが増えない理由って?

ということで、色々なんでだろうとは考えてはいます。
未だかつてかかれた事がないことを書いているということを判断できるには、今までの全ての本を読んでいなくてはいけないので、そもそもそういう人がいないからのような気がします。芸人を目指す人って、お笑い関連の本を読んでいる人ってほとんどいないですからね。意外に基本的なお笑いの知識がない人も多いのです。
#NSCで「さげ」を知らない奴ばかりでびびったことがあったっけ。とはいえ、笑いを取るのに必要なわけじゃないけど。

お笑い界では、面白くなるために、知識を得ることは意味がないという考え方があるのも事実ですが、かなり間違いなのでいつかちゃんと論破します。
でないと、お笑いも次のレベルに行けないでしょうから。

ということで、アクセスが増えないのは、宣伝がうまくいってないからかなぁと考えていますが、みなさんはどうお考えでしょうか?
もっとこういうこと書いて欲しいという希望があれば、そちらを優先して書きますので、コメントでも頂ければと思います。(とかいいながら、なかなか時間とれず停滞していますが…。)

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44つのレスポンス “読まれる記事4つの法則を満たす笑いの技術を書くが読まれない件”

  1. keitaro-news さん曰く:

    [メディア]ブログを読んでもらう方法

    テレビや新聞に代わるリアルタイム社交とリアルタイム報道の新しい形を追求するツイッターが最近のお気に入りです。なかなかタメになる情報が玉石混合に並んでいます。最近の技術…

  2. 匿名 さん曰く:

    恐らくご本人が気付かれていないようですので、率直な意見を述べさせていただきます。
    文体といいますか、つまりはこのブログを書かれている方の姿勢に問題があると
    感じます。上から目線なのです。何にイライラされているのか分かりませんが、常に嫌な読後感が残ります。
    そういったことろがリピーターが付かない原因かと思います。

    何かの参考にでもなれば幸いです。

  3. puchiban さん曰く:

    ありがとうございます。全く持って否めないですね。
    もうちょっと対決姿勢から、さわやか姿勢にしようかと。

    何にイライラしているかといえば、現状のお笑いに対してイライラしているからですね。

  4. tacchan さん曰く:

    莫大な労力をかけたものはアクセス数が上がります。私の「ユーモアの分類」は500以上のアクセスがあり、どんどん増えていくと思います。これは、二十五年以上の検討の結果です。時間をかけなくても、「野村克也名言」のように、人気のあるテーマは閲覧数が多い場合もあります。
    お笑い用語の解説のページなど、地道で苦労がいるが、ニーズのありそうなものは読まれるかもしれません。

  5. puchiban さん曰く:

    アドバイスありがとうございます。

    ちゃんとしたものを作れば、アクセスは上がりますかね。

    個人的な経験からは、記事の質よりも宣伝かなぁという感覚はあるのですが、どうなんでしょう。
    ちょっとマニアック過ぎている部分があるので、もっと大衆向けなものを増やしたり、色んなワードを含む記事を増やしたりした方がいいのかなぁと思ったりしていました。

    お笑い用語の解説ページは、芸人倶楽部の方にあるのでこっちでやるのはどうしようかと思っていましたが、笑いを取るのに重要な用語は、こっちでも解説してもいいかも知れません。

  6. puxtutixyo さん曰く:

    TV番組等でなぜ笑いがおこったのか等を解説してくれたら人気がでるんじゃないかなぁと思いました。

  7. 匿名希望 さん曰く:

    率直な意見本当に言っていいんですか?
    ちょっとキツイこと言っちゃうかもしれないんですけど・・・。

  8. puchiban さん曰く:

    >TV番組等でなぜ笑いがおこったのか等を解説してくれたら人気がでるんじゃないかなぁと思いました。

    なぜ笑いが起こったのか? というのは、なんとも難しい話ですねぇ。
    ちょっとイメージがわかないのですが、具体的にはどのような解説になりますか?

  9. puchiban さん曰く:

    >率直な意見本当に言っていいんですか?
    >ちょっとキツイこと言っちゃうかもしれないんですけど・・・。

    もちろんいいですよ。上にもキツイこと書いてありますし。
    できれば、建設的で、僕が改善できるような意見が、僕のためになるので歓迎ですけども。
    # 例えば、実力もなく、面白くもないのに書いているからという指摘をされたとしても、修正のしようがなかったりするので。

  10. chanko さん曰く:

    興味がある人は見てると思います。
    私が思うのですが、更新の頻度を上げるとここに来る回数が増えると思うのです。
    そして焦らずにお笑いへの情熱でじっくりとPDCAでがんばって下さい。

  11. 匿名希望 さん曰く:

    改善できるかはわからないけど。
    ・『笑いについて』の法則を芸人を目指す人たちのために書いてくれるのはうれしいけれど『笑いについて』をこんなにいっぱい書いてる時点で、『そんないっぱい書いてもしょーがないでしょ』って思ってしまう。笑いについてを書くとしたら1~5個くらい法則を、好きではないけど名言のように一言書いてくれれば分かる人にはわかります。それをわからない人はセンスないです。(↑その法則が絶対に正しいという設定で。)

    ・例えば結婚について。(紳助さんの言葉なんですが。)
    『結婚は尊敬だ。』これは結婚した当初は互いに愛しあっているけれどどうしても長くいると愛がなくなってくる。そのかわり『尊敬』がでてくる。
    結婚とはそういうものです。

    みたいに書いてくれればいちいちこれ以上解説しなくても分かる人にはわかります。(重要なのは言われて納得した人、知ってた人、であって『へぇ~そうなんだ~』っていう人はダメ。)あとは何が正しいかは個人の判断で。それすら判断できない人は芸人は無理でしょ。才能がない事に気付いてない芸人志望者は悲惨です。

    ・それと、読んでいて確かにそのとおりだ!と思えるんですけど深く入ると個人的にはそれは違う、これもちょっと違う、とやっぱり思えます。ただそれは俺だけにしかわからないと思うので周りはそうは思ってないと思いますけど。

    ・読んでいて面白いのは芸人さんがこう言っていた!シリーズです。

    ・それとアクセス数を気にするなら多分宣伝の不足だと思うんですけど、それともうひとつ、宣伝したとしても芸人目指してる人はたくさんいるって聞きますが日本の人口に比べたらすげー少ないのでしょうがないんじゃないかな?大阪NSCでも人口1億3千万人のうちたった500人だけですから。そのただでさえ数少ない芸人志望者に見てもらうってなるとアクセス数少ないだろうな~。

    ちなみにもし俺が芸人志望のためにどうすればいいかを書くとしたら、『島田紳助さんをひたすら見て、言ってることが理解できなければあきらめてください~。』と書きます。それだけで十分じゃないかな。

  12. 匿名希望 さん曰く:

    改善できるかはわからないけど。
    ・『笑いについて』の法則を芸人を目指す人たちのために書いてくれるのはうれしいけれど『笑いについて』をこんなにいっぱい書いてる時点で、『そんないっぱい書いてもしょーがないでしょ』って思ってしまう。笑いについてを書くとしたら1~5個くらい法則を、好きではないけど名言のように一言書いてくれれば分かる人にはわかります。それをわからない人はセンスないです。(↑その法則が絶対に正しいという設定で。)

    ・例えば結婚について。(紳助さんの言葉なんですが。)
    『結婚は尊敬だ。』これは結婚した当初は互いに愛しあっているけれどどうしても長くいると愛がなくなってくる。そのかわり『尊敬』がでてくる。
    結婚とはそういうものです。

    みたいに書いてくれればいちいちこれ以上解説しなくても分かる人にはわかります。(重要なのは言われて納得した人、知ってた人、であって『へぇ~そうなんだ~』っていう人はダメ。)あとは何が正しいかは個人の判断で。それすら判断できない人は芸人は無理でしょ。才能がない事に気付いてない芸人志望者は悲惨。

    ・それと、読んでいて確かにそのとおりだ!と思えるんですけど深く入ると個人的にはそれは違う、これもちょっと違う、とやっぱり思えます。ただそれは俺だけにしかわからないと思うので周りはそうは思ってないと思いますけど。

    ・読んでいて面白いのは芸人さんがこう言っていた!シリーズです。

    ・それとアクセス数を気にするなら多分宣伝の不足だと思うんですけど、それともうひとつ、宣伝したとしても芸人目指してる人はたくさんいるって聞きますが日本の人口に比べたらすげー少ないのでしょうがないんじゃないかな?大阪NSCでも人口1億3千万人のうちたった500人だけですから。そのただでさえ数少ない芸人志望者に見てもらうってなるとアクセス数はキツイだろうな~。いや、アクセス数をただ増やしたいのなら芸人がどう~とかじゃなくて普通の面白ブログを書いた方が多くなるかも。笑いについての話題でアクセス数増やすのは難しいんじゃないかな。

    ちなみにもし俺が芸人志望のためにどうすればいいかを書くとしたら、『島田紳助さんをひたすら見て、言ってることが理解できなければあきらめてください~。』と書きます。それだけで十分じゃないかな。
    『なんで紳助さんをみた方がいいの?』って思ってもそこまでは説明しません。

  13. 匿名希望 さん曰く:

    恥ずかしながら11のコメントを改善したのは12です。

  14. puchiban さん曰く:

    まずは、簡単に説明を。

    芸人の人にこのブログを見て感想を聞かせてと言うと、必ずこのブログの記事は、芸人向けのものだと思われるのですけど、一応、素人の方や普通一般の人も対象にしています。なので、芸人向けのマニアックな記事も書きますし、一般の何も知らない人向けに丁寧に説明した記事も書きます。

    という、前提があるので、細かく説明しないとわからないところはたくさんあると思います。
    あと、プロの芸人でも、芸人界でトップの人でも一言じゃわからないと思います。

    例えば、MCやっている時、ボケづらいからベクトル理論を使って! って言ってもわからないでしょうし、先ツッコミもわからないでしょうし。(ちなみに先につっこむことって理解した芸人がいましたが違います。) 他にも声の技術については、芸人でまともに声の訓練を受けた人っていないでしょうから、そのあたりも書いたらわからないことだと思います。あと、関係性の笑いとか説明しないでわかりますか? これなんて完全にセンス関係なくて、ネタや実践しないとわからないと思うのですけども。例えば、セリフを一言も変えずに関係性を作って笑いの強度を高めるには具体的にどうしたらいいのか? とか説明しないでわかりますかねぇ。

    なので、一流の芸人でも僕の書いていることはちゃんと説明しないと意味はわからないことも多いと思います。
    ただ、ちらっと読む用にまとめ記事みたいな方が一般ウケはいいだろうなぁとは思いますが。

    だから、本来なら、これは多分世界初だ、これは多分日本初だ、これは芸人業界でよく言われることだ、って分けて理解できるのが、プロの芸人の反応だと思っているのですが、今まで芸人に聞いた感じだとそうでもないんですよね。それは、みんなセンスで笑いをとっているからであって、論理的に笑いをとっているわけじゃないからと、お笑いの本を読んでいないからだと思いますが。
    #とはいえ、芸人を何年もずっとやっていれば、これは聞いたことがない、これはあるっていうのはわかるはずですけども。

    って、ここまで書いて、これ記事にしようかと思ったので、とりあえずここまでにします。

  15. 匿名希望 さん曰く:

    残念だ。
    芸人を目指す人のためにお笑いの理論を解説して納得させたとしても芸人にはなれないよ。
    センスある人は理論なんていらない。そして芸能界で生き残れるのはセンス才能ある人たち。(才能なくてもテレビには出れるけれど。)

    それもあまり意味のない事を事細かに解説してもしょーがなくないでしょ。
    自分に自信あるなら一言、これだけはってのを書けばいいじゃん。
    芸人目指してない人がこのサイト何度も見にくるか?とも思う。

    それと芸人社長さんのラジオを前に聞かせてもらったんですけど、ラジオのトークを聞いて何もセンスを感じなかった。元芸人。
    その時点でここに書いてある内容を安心して読めない。
    一個一個自分で合否を確かめて読んでます。

    お笑いの本(テクニック系のやつ?)は全く読む必要ないです。少なくとも?僕の場合は読まなくても代替わかってるし正しい事ばかりじゃない。お笑いの本を読んでないから~っていう時点であきれた。自分そこまでか!

  16. 匿名希望 さん曰く:

    またミスった。
    ていせ~
    それもあまり意味のない事を事細かに解説してもしょーが  ないでしょ。

  17. puchiban さん曰く:

    >芸人を目指す人のためにお笑いの理論を解説して納得させたとしても芸人にはなれないよ。

    その通りです。ただ、理論を勉強することが意味がないか?というと、それも違います。

    お笑いは勉強するものじゃない。は本当か?
    http://blog.owarai-technic.com/archives/31

    >センスある人は理論なんていらない。

    これもその通りです。逆に言うと、ここはセンスだけで勝負できない人向けの内容です。で、世の中にセンスだけで勝負できる人がどれだけいるのか?という話ですが、一握りですよね?

    >そして芸能界で生き残れるのはセンス才能ある人たち。(才能なくてもテレビには出れるけれど。)

    これはちょっと違うと思いますけど、ビジネス的な説明もしなくてはいけないので、またいつか説明します。
    結論から言うと、センスがあって、才能があったら売れるか? 芸能界で生き残れるか?っていったら、それは間違いですから。そういうことは、お笑いのセンスは関係なくて、お笑い業界の知識や、ビジネス的な知識などが必要になってくるわけで。当人が知らなくてもいいですけど、知っていた方が、生き残る確率は高くなるわけです。僕は、そういう知識はあった方がいいと思いますよ。

    >それもあまり意味のない事を事細かに解説してもしょーがなくないでしょ。

    なぜ意味がないと思いました?
    あと、なぜしょうがないと思います?

    >自分に自信あるなら一言、これだけはってのを書けばいいじゃん。

    多分、何かを勘違いしている(お笑い内でぐっちゃになっている)と思いますけど、その意味で言うなら、自分に自信はないっていうのが答えになるかと思います。

    >それと芸人社長さんのラジオを前に聞かせてもらったんですけど、ラジオのトークを聞いて何もセンスを感じなかった。元芸人。

    ここも僕と意見が違うと思うのですけど、どういう状態がセンスを感じて、僕のトークのどういうところにセンスを感じませんでしたか?
    一応念のため説明しておきますが、プロフィールのところにも説明していますが、僕は面白い人でも、センスのある人でもない宣言はしています。

    >お笑いの本(テクニック系のやつ?)は全く読む必要ないです。少なくとも?僕の場合は読まなくても代替わかってるし正しい事ばかりじゃない。

    センスのある人は読まなくてもいいと思いますよ。
    ただ、センスだけしかなくて、論理的じゃない人は、論理的には笑いを作れない、取れないですよね?
    トークとかはそれでいいんですけど、ネタを作るとなるとそれじゃダメな場合がありますよね?

    >お笑いの本を読んでないから~っていう時点であきれた。自分そこまでか!

    多分、センスと論理的なところをごっちゃにして考えているから、そういう意見になると思うのです。

    センスなんていくら説明しても教えようがないし、ここに書けることじゃないし、センスの鍛え方なんて今まで一つも記事を書いてないつもりです。というか、一般的に言われる「お笑いのセンス」というものが、何であるか?さえよくわからないですから。 多分、「お笑いセンスは教えられない」は同じ意見なんですよね。

    じゃぁ、なんで理論が必要か?って話です。
    匿名希望さんが、どういうバックグラウンドを持っている人か知りませんが、芸人養成所でお笑いセンスがあるのに消えていく人って一杯いますよね? いるのですよ。表現力の問題のある人もいますが、ネタを書けないっていう人もたくさんいる。そういう時に知識とか理論を持っていると、役に立つのです。
    面白いこと、センスのあることは言えるが、面白いネタが書けない人は、こうすればいいっていう知識があるだけで、その人は芸人として生きる可能性がある。

    他にも色々ありますけど、そういうようなことって沢山あるのですよ。
    特に僕はプログラミングを使って笑いを取る、作ることをしようとしているので、その場合は全くセンスは必要なく、知識と理論が必要になります。

    僕の意見は、大体こんな感じですけど、また別に記事にしようと思います。

  18. 匿名希望 さん曰く:

    >理論を勉強することが意味がないか?というと、それも違います。

    う~ん、この時点で考え方が違う。(なら考え方食い違って当然だけど)

    >芸人養成所でお笑いセンスがあるのに消えていく人って一杯いますよね?

    それは知らない。

    >ここも僕と意見が違うと思うのですけど、どういう状態がセンスを感じて、僕のトークのどういうところにセンスを感じませんでしたか?

    ノーコメントで。

    これからもがんばって書いてください。
    出来ればM-1の時のNON STYLEさんの漫才についてどこが魅力かとかここは上手いとか面白いとかを解説してほしいです。

  19. puchiban さん曰く:

    一点だけ、間違っていることを書いたので訂正。

    売れ続けている人もセンスだけだと無理な気がします。笑いを取るにはセンスだけでいいですけど、笑いを作るにはある程度論理的にわかってないと、作れないと思います。トークだけやっているならいいんですけど、そういう売れ続けている人ってあまりいないですから。

    M-1とか、テレビに出ている芸人さんの笑いの取り方の分析の方が需要があるんですかね。
    とりあえず、これからも手が空いた時に書いていきます。

  20. 匿名 さん曰く:

    舞台で緊張しない方法、緊張で漫才がパーにならない方法を経験談でもいいのであれば教えてください!
    今度初めて人前で漫才を披露します。審査員付きの審査あり。
    客は結構入ります。決して少なくはないです。
    考えるだけで緊張してしまう。緊張さえしなければ多分怖いもんなし。

    あと初めて漫才するので(まだネタ合わせもしてないけれど)あまり漫才の環境を想像できないんですが、気をつけた方がいいことなどあれば教えてください。

  21. puchiban さん曰く:

    匿名さん

    緊張しない方法は、記事で書こうかと思います。
    緊張するのは、不安があるからで、それはスベる不安か、セリフを忘れるなどトチる不安かわかりませんが、とりあえず、セリフ忘れ対策の記事は書きました。

    時間があったら、緊張しない方法を書きたいと思います。

  22. 匿名 さん曰く:

    緊張しない方法、対策、待ってるのでいつか書いてくださいね。
    早くみたいです。
    自分でも何で緊張するのかはわからないと思うけど。

  23. チェリ さん曰く:

    内容以前に文章に問題があります 汗
    意味のない件や反復が多いため、なにか誤魔化されたような印象を受けます。
    どこが論旨なのかハッキリしないのも痛い

    最後の方の文章にちょちょっとつっこんでいきます

    >ということで、色々なんでだろうとは考えてはいます。
    考えた というよりかは 4つの条件に照らし合わせた のでしょう
    考えたといえるようなものなのか疑問です

    >未だかつてかかれた事がないことを書いているということを判断できるには、今までの全ての本を読んでいなくてはいけないので、そもそもそういう人がいないからのような気がします。
    ここは流石に自覚してるでしょう。 前半がごたごたし過ぎ + 後半の「~いないから」という文章にかかる文が無い(いないから不可能であると言いたいのでしょうか?)

    短目にまとめると
    誰もすべての本を読んでは居ないため、これが新しいことであるかの証明はできないが~

    まあこれだとちょっと硬いのですが読みやすくはなっています
    >芸人を目指す人って、お笑い関連の本を読んでいる人ってほとんどいないですから>ね。意外に基本的なお笑いの知識がない人も多いのです。
    ここで指す「お笑い関連の本」の意味がよく分かりません。
    (4)でも本の話をしてますが、ここではそのような本は無いと言っているのに対してこちら文章は在る前提で話している、おかしな話です。そもそも本自体出ていないのであれば読む人が居ないのもなんら意外なことではないからです。(本がないこと自体意外という穿った解釈はできそうですけど)
    まあ微妙なニュアンスの違いはあるので解釈も別にしろってことなのかも知れませんが、読むほうにとってはその違いを分別することは(しかも著者の期待通りに)難しいと思います。

  24. puchiban さん曰く:

    >内容以前に文章に問題があります 汗

    多分あると思います。勢いだけで書いているので。特にはてぶエントリー系は、見つけた瞬間速攻で書かないと意味がないので、内容よりスピードですから。
    ちなみに、問題があるのはブログの記事のどの位の割合でしょうか? この記事だけでしょうか?

    >>ということで、色々なんでだろうとは考えてはいます。
    >考えた というよりかは 4つの条件に照らし合わせた のでしょう
    >考えたといえるようなものなのか疑問です

    そういう意味では書いてないのですよね。そう受け取った人が多いのでしょうか?
    「上記のように色々考えている」じゃなく、常に色々なんでだろうとは考えていますという意味です。
    常々考えていて、面倒だから全部書かないけども、結局は、Webマーケティングだと思っています。

    >>未だかつてかかれた事がないことを書いているということを判断できるには、今までの全ての本を読んでいなくてはいけないので、そもそもそういう人がいないからのような気がします。
    >ここは流石に自覚してるでしょう。 前半がごたごたし過ぎ + 後半の「~いないから」という文章にかかる文が無い(いないから不可能であると言いたいのでしょうか?)

    確かにこれはわかりづらいですね。
    一気に書いて、編集して、見直したりしないですからね。面倒なんで、そのまま公開です。

    >ここで指す「お笑い関連の本」の意味がよく分かりません。
    >(4)でも本の話をしてますが、ここではそのような本は無いと言っているのに対してこちら文章は在る前提で話している、おかしな話です。

    えっと、4は、理論本。お笑い関連の本は、お笑い全般の本です。
    うーん、これってわからないものですかね。

    >まあ微妙なニュアンスの違いはあるので解釈も別にしろってことなのかも知れませんが、読むほうにとってはその違いを分別することは(しかも著者の期待通りに)難しいと思います。

    正直、ここに書いていること全てを一般の人が理解するのは、無理だと思います。(その理由もそのうちちゃんと書きます。)文章が悪くて、意味が理解できない部分もあるでしょうし、経験や知識がないからわからない部分もあります。

    全員が理解できるように書くか、どうかは僕側のコストの問題なので、面倒だったらわかるように書きません。ターゲットを絞ってプロにしかわからないように書いたりと色々します。

    ターゲットを幅広くした文章を書いた方がいいんじゃないか?という提案であれば、それはそうかもしれませんね。そうなると、レベルの高い技術や芸人のための技術の話は、優先順位が下がることにはなりますね。

    例えば、「舞台で緊張しない方法」は、確実にターゲットの人数が少ないから書かないといったようになるでしょう。

    どっちがいいのかは、僕にはまだわからないですが。

  25. とんび さん曰く:

     ぜんぜん読まれる記事を書いてない私が言うのも何ですが、読者を呼ぶ「導線」ができてないからじゃないですかね?
     今旬の記事にトラックバックを送るタイプの記事の中にお笑い理論(へのリンク)を混ぜ込んでいったりといった、リンク重視の記事を多めにしていった方が良いと思います。

     基本的には、「読まれるべき」であるほどの密度にまだ達していないからだと思います。メモ書き段階でまとめになってないといいますか。
     記事自体はすばらしい方向性だし、内容だと思うので、めげずに続けていって、より良い記事へと昇華していって欲しいと思ってます。上から目線で。

  26. puchiban さん曰く:

    >読者を呼ぶ「導線」ができてないからじゃないですかね?

    僕の思いつく導線は結構試したつもりなのですが、どういうものを導線と言っていますか?

    >今旬の記事にトラックバックを送るタイプの記事の中にお笑い理論(へのリンク)を混ぜ込んでいったりといった、リンク重視の記事を多めにしていった方が良いと思います。

    これは、ブログにトラックバックを送ったらっていう意味ですか?

    >基本的には、「読まれるべき」であるほどの密度にまだ達していないからだと思います。メモ書き段階でまとめになってないといいますか。

    最近は特にそうですね。時間がない中、どれだけ書けるか?を考えて、できるだけ細かく記事を分け、多くの記事を書く方がいいかなと考え、さくっと書いてさくっと公開しようという感じで最近はやっていますね。

  27. とんび さん曰く:

     トラックバックを送るのも含みますが、「記事中の」リンクが少ないのかな、と思います。

  28. puchiban さん曰く:

    >トラックバックを送るのも含みますが、「記事中の」リンクが少ないのかな、と思います。

    リファラー経由のアクセスを稼ぐってことですかね。
    管理者以外は、リファラーが見られる形のブログ、ページじゃないとダメっぽい気がしたりしますが。

  29. aye さん曰く:

    記事面白いと思いますよ!すぐにブックマークしました。意外とこういう情報ってないので。。。

    アクセスが伸びないとすれば、、、たぶん、笑いの技術で検索かける人が単純に少ないからでは??あとは、ご本人もおっしゃっている通り、宣伝とか。。。

  30. 神楽 さん曰く:

    アクセスが増えないのは

    (1)文章が最後まで論理的にまとめられておらず、結論があやふやでしっかりしていない。
    たまに結論をボカす時がある。

    (2)自画自賛が気に入らない。自慢や自画自賛は相手を敵にまわす可能性がある。日本初は言わなくても良いと思う。
    その文章の価値はこっちが決めると思います。

    (3)どんな話のネタでもプロ向けから素人向けに昇華させる。プロのお笑いは非日常だからそれを日常で使えるまで話を鍛えて書いたらもっと面白い。
    例えば”誰でも分かる相対性理論”があるならその本は人気になるでしょう。プロだけの知識が素人の知識だけで表されていたら食いつきが良いはず。

    で、ここまでの文章は読みづらくありませんか?理由は漢字が多いからです。漢字は少なめの方が読みやすいですよ。

    応援してます。がんばってください

  31. puchiban さん曰く:

    >(1)文章が最後まで論理的にまとめられておらず、結論があやふやでしっかりしていない。

    Q1. 具体的にどの記事のどの辺が論理的にまとめられていないと思いましたか?
    Q2. 具体的にどの記事が結論があやふやでしっかりしていないと思いましたか?

    >たまに結論をボカす時がある。

    多分、全部あえてやっていると思うのですが、やめた方がいいってことですかね。

    >(2)自画自賛が気に入らない。自慢や自画自賛は相手を敵にまわす可能性がある。

    確かに、そこは直していこうと思います。

    >日本初は言わなくても良いと思う。

    本当に日本初なのか知りたいんですよね。僕の知らないところで書いていた人とかいるかも知れないので。

    >その文章の価値はこっちが決めると思います。

    はい。それはご自由に。多分、全く意味ない、全く役に立たない、間違いだらけと思う人もいるでしょう。日本初だからってすごいわけでもないので。

    >(3)どんな話のネタでもプロ向けから素人向けに昇華させる。プロのお笑いは非日常だからそれを日常で使えるまで話を鍛えて書いたらもっと面白い。
    >例えば”誰でも分かる相対性理論”があるならその本は人気になるでしょう。プロだけの知識が素人の知識だけで表されていたら食いつきが良いはず。

    Q3. これはどういう意味ですか? プロの知識を素人でもわかるように書いてくれってことですか?

    ちなみに、ハッキリいいますが、いくらわかりやすく書いても一部の話は、経験のない人、浅い人が理解するというのは無理だと思います。僕もそうでしたし、先人もそうだったでしょうし。書いてあることはわかるでしょうが、本当に理解するには何年もかかります。なので、実際に芸人を目指している人は、年に一回位ここに書いてあることなどを読み返すと非常に勉強になるので、読み返すことをお薦めします。

    #という、僕も芸人倶楽部に書いてある先人芸人の話などをたまに見ると、すごく勉強になったりしているので。

    厳しいダメ出し&応援ありがとうございます。
    なかなか時間がとれませんが、時間がある限り色々と書いていこうと思います。

  32. 神楽 さん曰く:

    う~ん、イマイチこっちからの批判が伝わらなかったようで…

    やめたほうがいいというよりやめるべきかと
    「答えは自分で探してください」なんていうクイズ番組が流行るはずがありません。歯がゆさが残るばかりです。

    結論があやふやというのはこの歯がゆさから受ける印象だと思います。

    >本当に日本初かどうか知りたい
    >はい。それはご自由に。多分、全く意味ない、全く役に立たない、間違いだらけと思う人もいるでしょう。日本初だからってすごいわけでもないので。
    日本初と自慢している限り自分はすごいし、この記事も素晴らしいと言っているようにしか聞こえません。

    自分で価値を決めてます。あなたがどんな意志をもって書いたとしても関係ありません。

    Q3について
    ちがいます。もうちょっと噛み砕いて分かりやすく書けないのかってことです。

    全体的にさらにダメ出しすると

    えらそう、ムカつく
    ユーモアにかける
    非はサラッと流す。治さない。

  33. お茶 さん曰く:

    そりゃさ。カッとなりやすいところもあるけどさ。根は優しいやつなんだよ。
    笑いはさ。うんことちんちん。それでいいんじゃないかい?

  34. お茶 さん曰く:

    う〜ん、インターネットは難しいですね。行き過ぎた表現とか糞まじめになったりとか。文字だけだから受け取る方が過敏に反応してしまいますね。
    実は32番の神楽さんが怒りながらもすっぽんぽんで文字うってたりしてたらそれはそれで面白いと思うんだけど。そういうのが見えないから、コントにならずにカッチカチの議論になっちゃいますね。

    僕はこのサイトを見つけてうれしかったです。
    見つけたときは「やったー」って叫びました。
    いろいろ教えてください。

    普通の面白くない格好ですけど。

  35. お茶 さん曰く:

    正直アクセス数は、気にしなくていいと思いますよ。

  36. 元吉本NSC さん曰く:

    私が思うには、笑いが好きでも 笑わせることには興味がない人が多いからではないでしょうか??
    私は名古屋出身で、名古屋ではやはり大阪に比べると 笑いへの関心がうすいです。第五次お笑いブームが現在も続いてますが どうやら 笑う事は好き おもしろい人は好き しかし 笑わせる 笑われることを嫌うもしくはできない はずかしいと思っている人が多いと感じます。
    と すると 笑いの技術に関して 興味がなくても仕方ないと感じます。
    でも 私や ここをご覧になってるみなさんなど 笑いの技術に関心がある人がいるのも確かです。
    昔のように テレビの前に集まってドリフや ひょうきん族を見る時代は終わり、今は笑いも多様化し 視聴者 読者がそれぞれ笑いを選択できる時代です。(携帯で好きなネタをダウンロードできる時代)
    そのように ネットを利用している人も情報を選択しています。
    だから なかなか伸びないのではないかと思います。
    一言アドバイスさせていただければ テクニックに具体的な例などを何個かあげれば、笑いの初心者も分かりやすくなると思います。
    その笑いの初心者が笑いをとるようになり、口コミとかでも少しづつは上がっていくんではないでしょうか?
    最後に厳しい意見ですが、サイトの構成が甘いと思います。一目で興味をひくような見出し 起承転結がしっかりした笑える文章 そういったものもアクセスを上げるのではないでしょうか?
    ただ 私はこのサイトをよく拝見させていただいてますし。個人的に好きです。陰ながら応援させていただきます。

  37. puchiban さん曰く:

    ネットだと色々な人がいますからね。
    相手が小学生なのか、一流の芸人さんなのかさっぱりわかりませんし。

    アクセス数を気にするというか、正確にはお金にならないと、もうほとんど記事が書けない点ですね。
    僕は、まだ笑いの技術の1/20位しか書いてないと思うので、もっともっと書きたいのですが、今は空き時間に書くのはほとんど無理な状態なので、僕にもみなさんにもよくないかなぁという感じです。

  38. puchiban さん曰く:

    笑うのが好きな人より、笑わせる人が少ないのは確かですけども、全くトークができない人、コミュニケーションをとるのが不得意な人も入れていけば、日本の中だけでも結構な人数いるんじゃないかなぁと。例えば、100万人くらいはいるんじゃないかなと。

    具体例は、確かにそうですね。
    本当は、動画などもっとわかりやすいものを使って説明したいのですが、そこまでの時間がかけられないというか。今は、とりあえず短くて、結論だけでもいいから、とりあえずかきなぐって量を増やして、時間の余裕のある時に、もっと丁寧に説明をするという形の方が時間を効率的に使い、多くの記事を出せるかなと。

    サイトの構成はあますぎですね。トップからちゃんと記事を見ることができないから直したいと思っているのですけど、もう2年ほど時間が作れなかったので。まだ、僕の中ではまだサイトはオープンしていなくて、ちゃちゃっと作ったアルファバージョンなんですよね。
    ちゃんとしたサイトを作ろうとしていたら、今までオープンしていなかったでしょうから。

    どちらにしても、時間もお金もないのがかなりネックになっているところではありますね。
    その辺をどうにか打破しないと、記事もアップできない、サイトの構成も修正できない、デザインも変えられない、アクセスも増やせないという状況でしょうか。

  39. 元吉本NSC さん曰く:

    お金にする 商売にするとなると難しい問題ですね。
    確かにネットでは小学生もプロの芸人さんも老若男女りようしています。ターゲットを決めてはいかがですか?テレビも雑誌も広告もターゲット選定が重要ですよね。そのうえでターゲットに対しての記事をかいていけばアクセスも上がるんではないでしょうか?ターゲットしたはやはり笑いの初心者、笑いにうとい人、コミュニュケーション能力の低い人、おもしろくなりたい人などどうですか?そういった人は相当数いると思います。プロの芸人をターゲットにするには需要が低すぎると思います。忙しさや、金銭の問題などいろいろあるとはおもいますが、是非 頑張ってほしいです。
    ところで、笑いの技術の20分の1程度しか紹介されてないとは本当に驚愕です。私も笑いの技術本は数冊程度よんでますし、管理人さんと同じ吉本NSCは出てます(あそこでは何も笑いの技術は教わってない)が、私も笑いを文にするとなると非常にむずかしいと感じました。笑いをとってる人は論理的というより 人生で天丼やスカシなどを使ってる人を見て、聞いて、体で覚えていく人が多いとおもいます。しかし 実際に天丼を使ってる人もそれが天丼とは知らない人が多いです。
    ですから 笑いを技術をして論理的 記事にしていくことは必要だと思います。
    あと 個人的に書いてほしい事ですが、
    「男と女の笑い対する考え方の違い」

    「おもしろい事は人生を豊かにする」

    「腕の良いげいにんさんのテクニックを具体的解説」

    「奇抜なボケを生むためのトレーニング方法」

    「大阪芸人と東京芸人(その他の出身)の笑いの手法の違い」

    あつかましいですが、リクエストさせていただきます。

  40. お茶 さん曰く:

    とりあえず、オモシロ会話掲示板として、ルールやテーマをもとに一つの掲示板を会話形式で画像などが貼れる掲示板で、
    もうひとつ同時進行で別の掲示板に楽屋板として何が狙いだったのか聞いたり、解説したり、意見したりする。
    また途中参加の挨拶や退場者の挨拶もここに書いたりする。
    (実はこっちがボケまくりだったりして。)
    ような掲示板があったらいいなとか考えてたのですが。

    考えてただけです。なんかいろんな意味で参加するのが怖い気がしてきた。

    やっぱり大喜利までですかね。

    企業秘密に触れてしまいそうだし。

  41. お茶 さん曰く:

    まいったなぁ・・・・・(悩)

  42. puchiban さん曰く:

    >>39
    ターゲットは、もうちょっとどんな人でも役立つものを先に書いた方がいいかも知れませんね。今は、検索用語にひっかかりやすいものから書いていくようにしています。

    現状、2年以上かかって、1/20位しか書けていないので全部の笑いの知識・理論を書くのには、単純計算で40年かかることになっちゃいます。お金を稼げる方法を見つけないと、多分全部書き終わる前に僕は死んでしまうでしょうし、ここを読んでいる人もかなり年をとっていることになるでしょう。

    リクエストに関しては、多分似たようなことを全部書けるでしょう。ただ、書くのが何年語になるかはわかりませんが。

  43. puchiban さん曰く:

    >>40
    掲示板などあった方がいいですかねぇ。
    お笑いテクニック.comの方をどうしようと考えつつ、2年以上経ってしまったわけですが、なかなかそっちに手をつける時間もないまま、時はすぎる…

  44. お茶 さん曰く:

    う~ん・・・

    もうちょっとそうしましょうか。

    う~ん・・・(悩)

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