テレビでショートネタが流行っている本当の理由をちゃんと書いているところがないので、書いてみる。
以下、のブログの記事では、ショートネタが流行っている理由を大谷さんが、作品化という話でしていますが、そうではないでしょう。
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テレビでショートネタが流行っている本当の理由をちゃんと書いているところがないので、書いてみる。
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以下のブログで、水道橋博士さんが非常にためになることを言っているので。
テレビとはヤンキーの心を掴むこと – お笑い芸人のちょっとヒヒ話
テレビというメディアの特性と、そこで生きる芸人の考え方、笑いの作り方が書いてあります。
続きは以下へ。
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オール巨人さんの以下のブログの記事を見て、かなり泣きました。漫才師はかっこいいです。あまりに感動したので、エントリーを書くことにしました。
オール巨人の日記2006~: M-1・寸評・総評?
誰が面白い、面白くなかったといった批評なんて僕ごときが口が裂けてもいえないです。
ただ、日本の笑いが、漫才が面白くなるためだけに、あくまでの笑いを取るために役立つことを僕はこの記事を書きます。
この記事を全ての漫才師、笑いに関わる人のために捧げます。以下より、どうぞ。
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どうも、最後の浅草フランス座芸人です。
今、テレビを見ていたら、誰でもピカソでツービート(ビートたけし、ビートきよし)さん、今田さんなどが、浅草めぐりをしているのを見て、色々忘れないうちに書いておこうと、メモがわりに僕のいた頃の浅草フランス座の話をささっと書きます。笑いの技術の話ではないので、興味ない人には、全く面白くない話になると思います。
#なんか、浅草を歩いているたけしさんがかっこよかったし、なんか浅草芸人ってかっこいいって思った。
最近の芸人でもなかなか知らない浅草フランス座ですが、簡単に言うと、渥美清さん、コント55号さん、井上ひさしさん、ツービートさんなどを輩出したストリップ劇場です。ストリップの幕間にコントをするコメディアンがいました。
もっと知りたい人は、以下のwikipediaをどうぞ。
フランス座 – Wikipedia
僕が浅草フランス座にコメディアン見習いとして入って、約1年後に浅草フランス座はなくなって、東洋館になりました。その時の一番したっぱが僕なので、多分僕が一番最後の浅草フランス座芸人になると思います。
昔、フランス座のことをページ上に公開していたことがあって誰も見てないだろうと思っていたら、とある芸人さんにまた公開して欲しいと言われたので、昔のページのバックアップを探して、いつかアップします。
覚えていることを以下箇条書き。
僕の師匠佐山淳とたけしさんの師匠である深見さんは、とある女の人を喫茶店でお金でやりとりした。って話を聞いたことがある。
僕の時代に屋上のごっちゃごちゃの荷物置き場?みたいなところから、深見さんの写真が出てきた。
第二松倉荘(深見さん、たけしさんが住んでいたところ)は、2000年の時点もあった。中は見られなかったが。今もあると思われる。
照明の裏あたりの壁に「照明部 赤江 祐一」というような落書きがあった。ちなみに、赤江 祐一さんは、玉袋筋太郎さんのこと。
伝説のエレベーターは、僕の時代には出世エレベーターと呼ばれていたことはない。(そんな記憶なし)
伝説のエレベーターは、たけしさんが同じと言っていたけど、たけしさんのいた頃と違うって聞いていたけどなぁ。場所とかは同じなはずだけど、改装はしているはずだけど。
浅草フランス座が閉館する前には、改装するから一時的に出てくれ、後で呼び戻すからって話だった。が、まぁ閉鎖なんだなとみんな気づいていたので、そこそこに清掃して出て行った。
当時、シアター上野に出張コントをしに行っていたことも何回かあった。1日4回くらいコントをやっていたような。
フランス座でのコントは、「大根切り」というネタばっかり。たまに「便利屋」をやる。シアター上野の時だけ、オリジナルなものをやろうとしていた。
色々な事情(仲間のコメディアンだったり、ネタの問題だったり)があって、他のコメディアンは、コントをやりたくないっていう感じだった。一人の先輩は絶対っていう位コントをするのを拒否。理由は不明。
コントは、コメディアン志望の4-5人のうちの空いている2,3人が適度に組んでコントをやるという、今の日本じゃどこでもやっていないようなスタイル。(仕事が優先なので)
コントの時間は、時間調整的なものなので、時間調整に必要な時間でコントをする。
コントが始まるとトイレタイム。女の裸を見に来ているんだもん。そこで如何に笑わせるか?という技術。
入った当時は、僕を入れて5人のコメディアン見習いがいた。後に一人入ってきたが2週間後位にいきなり消えた。あとに、元コメディアン見習いの照明係の人が入ってきた。
仕事は、照明、衣装拾い、もぎり。だったかな? 朝に掃除。
「コメディアン見習い募集 芸は身をたすく 6ヶ月給与なし」の通り、東洋興行からの給与はリアルになし。ただ、師匠の奥さんの喫茶店で働いたり、中日というシステムでなんとか食っていた。中日がどういうシステムだったかは、もう忘れちゃってる。踊り子さん達からもらえるお小遣いのようなものだったという微かな記憶あり。
師匠の奥さんは、浅草駒太夫という芸名で、浅草でベルという喫茶店をしていて、僕は結構そこで働いていた。(今、全然検索に引っかからない。)
コメディアン見習いは、大体浅草フランス座内のどこかに住んでいた。休憩スペースの上、ちょっとした隙間、僕は元トイレを改装したところに初めに先輩と二人で寝ていた。一人だけ、第一松倉荘に住んでいた。
今の芸人では想像できないくらい、はっきり言って半端なく厳しかった。上下関係、金銭的、体力的、もっともきつかったのは精神的にだったように思う。あそこにいた人じゃないとわからないという位。
休みは基本的になしで、年に1,2日位。朝8時位~夜21時とか23時位まで仕事。最近、太陽の光を見てないなと言った感じ。
毎日プライベートも含め、ほぼ一緒だから濃すぎる。
コメディアン見習いなのにお笑いが全くできないというつらさ。
先輩はパチンコ屋で働けと待たされてすんなり入れなかったり、速攻で帰れと言われたりと入るのも難しい人もいたらしい。
フランス座のねぇさん達は、僕らみたいな者にも礼儀正しく、すごくやさしかった。僕から見ると普通に見えたけど、他のコメディアンにとってはそうでもないらしい。
フランス座に住んでいる夫婦の方もいた。
階段で下の浅草演芸場に行けるのだが、行き来はなかった。一回来た人がいた。
下の浅草演芸場に見に行けるチャンスはなかった。というか、昼に外に歩くという余裕は全くなかった。というか、ほとんど軟禁状態だった。なので、隣の欽ちゃん劇場も一回も見にいけないうちに閉鎖されてしまった。三平ストアとROXの地下のスーパーに買い物してきてって時は、よく外に出られた。
演芸部はなかった。
テレビの取材は何回か来た。ザ・ノンフィクション、山本監督、関根勤さん、PVの撮影とか。
僕は、フランス座に入ってから2週間位で舞台に立たせてもらえた。
師匠は、相当破天荒。いきなりハワイにいるとか。ハワイに連れて行くとか。プレハブ建てるとか。
蛇骨湯で師匠の背中を流す。
数ヶ月後につっこむという技。
師匠のツッコミ「お前ら戦争か!」
ファイヤーリンボーダンスで、ファイヤー。真っ白なお客さん。
ねぇさん、カレー作るのはいいですけど、立ち上がるとカレーのにおいが。
夜中にクラブ。
見てから入るか決めろ。で、見てドン引き。かぶりつきとテープの応援。
新人は、まず階段清掃。
ヒモという生き方のすごさ。支配人。
木馬亭。
お客さんを注意するという仕事が一番嫌だった。
さらっと書こうと思ったら、色々出てきた。
肩書きが、IT企業社長とは思えない位の泥臭い時代があったことを久々に思い出した。こういう経験ができる芸人はもう存在しないから、貴重といえば貴重な経験をしたということにしておこう。
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トークを鍛える会の開催内容まとめです。
より具体的なお笑いにおける悩みとその解決方法を話せたと思います。
詳しくは、以下へ。
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採点システムに批判が多いようであったキングオブコント2008でしたが、みなさん楽しめましたでしょうか?
今回は、以下のブログのネタ分析がすごく面白かったので、インスパイアされつつ、ネタ分析をしつつ、ネタを作る際の参考になればと思います。
テレビ番組なるほどブログ キングオブコント2008のネタ分析
ちなみに生でしか見ていなくビデオも撮っていないので、ネタの詳細が記憶違いでしたらすみません。 (色々と面倒なので今回は全ての方を敬称略にします。)
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プライベートでも気軽に仕事をすることを強要されさるのは、お笑い芸人という職業だけじゃないですかね。
Yahoo! Japanで、「お笑い芸人のブログに「笑い」は必須?」というアンケートをしています。
Yahoo!ニュース – 意識調査 – お笑い芸人のブログに「笑い」は必須?
ことの発端は、志村けんさんのブログのコメントに「カンニングの竹山さんが、ラジオで志村さんのブログはおもしろくないって言ってました」というようなことを書いたことから、志村さんが、笑いは芸で取りたいと書いたところから始まる。
ken’s blog:今晩わ 志村けん公式ブログ
ken’s blog:すいません 志村けん公式ブログ
ブログ、文字だけで笑いを取るって相当難しいんじゃないかな。実際、ブログで笑いを取って食べている人っていないでしょ? プロだったら、メリットよりデメリットの方が大きいような気がします。ブログは、仕事というより、趣味やファンサービスでやっている方が多いでしょうし。だから、ちょっとでも嫌な思いをしたら、ブログを閉鎖してしまう芸能人も多いですよね。
お笑い芸人なら必ず言われたことがあると思うのは、「何かおもしろいことやってよ。」ですよね。大抵の芸人は、嫌がります。または、イラっときます。でも、空気が悪くなるので、芸人は何も言わないでしょう。
嫌がる理由は、3つ
1. そもそも、仕事でもなし、お金も発生するわけでもなし、なんのメリットもないのに、あなたに命令され、なぜ笑わせなくちゃいけないのか?
2. フリの仕方も悪く、ハードルが上がっているから、むしろ笑わせづらい。
3. すべったら「面白くない」と言い出すのは目に見えている。または、わざとスベらせて、笑いたい。または、元々から笑わないつもりで、面白くないと言いたいのが見えている。
お笑い芸人なら、かなり共感するのではないでしょうか。
プロにタダで何かをさせるのは、単純に失礼
歌手も同じようなことがあると思いますが、それで食べている人に「歌ってよ」っていうのは失礼です。
他の職業にも置き換えましょう。大工さんに「大工できるなら、今度家の修理してよ。」プログラマに「プログラマなんだ。ちょっとうちのサイトのプログラム書いてよ。」 挙句に、「ちゃんと修理できてねーじゃん。」「何、このプログラム?バグってるじゃん。」
言われた側がどんな気持ちになるかは、想像できるかと思います。
単純に人を笑わせるのが好きな人でも、自分からやるならともかく、仕事でもないのに強要されて笑わせるのは嫌なのではないかと。
とある有名芸人さんが、キャバクラに行った時に「面白いことして下さ~い。」と言われたそうだが、「客を楽しませるのは、お前らだろ。」と。確かに。
プロ意識が強い人は、お金が発生しないと絶対に仕事をしない(つまり笑いを取らないとか、ネタをしない)というポリシーの人もいます。
プライベートでおもしろいことを言わない芸人は、すごく多いです。いや、正確には笑いを取る時と、そうでない時のスイッチがちゃんと分かれているので、笑いを取らない時は、おもしろいことなんて一言も言わないのが普通です。
わかりやすいのは、笑いを勉強する吉本の養成所でしょうか。厳しい世界なので絶対に笑いを取りにいってはいけない時間の方が圧倒的に多いです。
あと、恋人の前で、仕事の時のように笑い取る人は、ほぼいないでしょう。明石家さんまさんでさえ、あまりとらないと言ってましたし。でも、ちゃんとした理由は書けないですが、すごく当たり前な話です。
フリの問題
素人は、基本的にフリに関して知識がゼロなために、何をしたら笑いを取りにやすいのか? 何をしたら笑いを取りにくいのか? を理解していません。なので、ただ単純に、「おもしろいことをして!」と無邪気な気持ちで言ってきます。
ただ、そのフリは笑いを取るという観点から言うと最悪です。なので、これを言う人は、ど素人なんだなと判定されますし、どうせフォローもないのだなと予想できます。なので、笑いを取りに行くだけ無謀だろうと判断するのが正しいです。
詳しいフリの技術的な話は、長くなるのでまたの機会に書きます。
お笑い芸人にできること、できないこと
素人の欠点は、いつどのような時に笑いがとれるのか? どのような時には笑いが取れないのか? 芸人は、どこまでできて、どこまでができないのか? がわららないことです。
素人による芸人への要求 「芸人なんだから、どんな時でも笑いを取れるでしょ?」
医者で例えると、「あなた医者でしょ? 命を救うのが医者の仕事でしょ?」 医者の気持ち「いや私、皮膚科ですから。そんなことまではできません。」
芸人の仕事を、面白いことをすることだと単純に思っている人が多いです。
サッカーでいうなら、フォワード(シュートを打つ人)しかいないと思っている感じです。直接笑いを取っている人以外にも、色々な仕事をしている人もいます。(そもそも、誰が笑いを取ったのかの判定もちゃんとできない。) それぞれ役割や、得意分野があります。トークはできませんと言って、舞台でしか笑いを取らない芸人さんもいます。それもお笑い芸人です。
これからは、さらに芸人の仕事も専門化、細分化していくと思われます。テレビの笑いをする人あり、文章だけで笑わす人あり、ツッコミしかしない人あり、色々です。個人的には、フリのプロが少ないので、フリだけをするプロっていうのが出てきてもいいんじゃないかと思っていますが。
というわけで、いつでも・どこでも笑いを取るべきと思われがちなお笑い芸人ですが、お笑い芸人も普通の人と言えば、普通の人です。特にプライベートでは。
もしプライベートの芸人の笑いを見たいのであれば、その芸人が笑いをしやすい環境を作りましょう。基本的にいい人やサービス精神がある人が多いので、ちゃんとした環境を作れば、やってくれることも多いでしょう。
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お笑いって勉強するもんじゃない とは良く言われることです。
こういう文章を書いておいて、矛盾しているように感じるかも知れませんが、これはある意味正しいと言えます。
・文字ベースでの勉強を信じてはいけない。
・お笑いを頭で考えてはいけない。
これは、僕の実体験からも正しいと思います。
なぜなら、お笑いは実際にやることに意味がある。ので。
では、なんでこんな文章を書いているのか?
お笑いの理論も全く意味がないわけではないです。
例えば、スポーツの理論
野球の理論本ばかり読んで、野球を全くやったことがいというのは、なんの意味もないことでしょう。しかし、プロ野球選手が、今までの野球のセオリーや、身体・肉体に関する知識や、力学の理論などを学ぶことは多いに意味があるでしょう。
お笑いに置き換えると、お笑いの理論を知っていても、実践しない人には意味がありません。
現状の課題や問題がある人にとって、理論は実際にそれを利用しないにしても、大いに役に立つことでしょう。このサイトで言えば、より笑いの強度を上げたり、ウケる確率を上げたり、スベる確率を下げたりすることができるようになると。ただ実践していない人には意味がないです。
このブログを、とあるプロダクションの所属芸人さんに見てもらったところ、その人、その人に個性があるので、実際に舞台に立って色々やってみることが大切とのアドバイスを受けました。その通りだと思います。その人のキャラクターによっても変わることは多いでしょう。
僕自身も文字ベースのお笑い論に結構振り回されました。
例えば、「ボケたら、つっこめ」、「振られたら、こなせ」とか。これを正しいと思うかどうかは、実際にやってみないとわからないし、やっている個人によっても捕らえ方が変わるでしょう。
ということで、このブログを含め、お笑い論を鵜呑みにするのはやめた方がいい と思います。
自分でやってみて正しいかどうか、自分に合うかどうかを確かめながら、理論を利用していけばいいと思います。そして、自分独自の笑いや、笑いの取り方を作っていくのが良いのではないでしょうか。
僕程度の意見で役に立つかわかりませんが、笑いを作る人、微力ながら応援させて頂きます。
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「タモリに学ぶ会話術」というブログエントリーが人気ですが、使いづらいと思うので、使いやすいバージョンを紹介します。
※2011年9月16日に大幅更新しました
引用:
・相手の容姿の変化を敏感にみつけ会話にもっていく。
詳しくは、以下へどうぞ。
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一般の人がお笑いブームは、終わったと思ったいるかを知ることのできるYahoo! Japanで行われた意識調査です。一般の人がお笑いをどう思っているのかを知るのにいい資料となっています。
人気低迷を理由にテレビ朝日系のバラエティー番組「笑いの金メダル」が6月で打ち切りに。お笑いブームはいつまで続くと思う?
結果としては、約半分が「すでに終わっている」と回答。
リンク先のコメントを見ていただければわかると思いますが、コメントの意見は、基本的に滅茶苦茶な状態です。
原因は、「お笑いブーム」とは何か?どの状態がお笑いブームなのか、どの状態が終わったと言えるのか? にちゃんとした定義もなく、各人が各人の「これがお笑いだ」を元にコメントしているからと思います。
さらには、ブームという話題に関係ない、お笑い芸人に対する自分の意見が多いです。つまり、面白いとか、面白くないとか、芸がないとか…ブームとは関係ない意見が多いです。「今の芸人はおもしろくない、芸がない」という意見は、昔から聞きますし、これから先も言われるのでしょう。
お笑いブームってどういう状態のこと?
テレビでお笑い芸人が多く出てきている状況のことを指すのだと思います。
お笑いブーム – wikipedia
ここで言われているのは、お笑いブームというより、お笑い芸人ブームだと言うことです。
決して、ラジオでも舞台でもないですし、一般の人が笑いをとるというブームでもないですから。
ちなみに、NetaTenでは、一般の人がお笑いをするというブームを起こしたいと思っております。
結局のところ、どの時代でも芸人への不満はあると思います。飽きられてきたらブームは終わり、またいつかブームが来るのでしょう。
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