2ちゃんねるでおなじみひろゆき氏が、からくりテレビの替え歌のワンシーンを何が面白いのか?わからないと批判しているようです。
ちょうどいいので、ちゃんと解説してみます。
こういう主張は、本当によくみる、よくあるのでこの際この例をもって笑いをどうみるべきなのか?という考えを述べていきます。
僕は、逆にこういうことを言う神経がよくわかりません。こういうのが、日本の笑いのレベルが低い原因だと思っているので、こういうことを言う人を日本から根絶するためにあえて批判します。
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2ちゃんねるでおなじみひろゆき氏が、からくりテレビの替え歌のワンシーンを何が面白いのか?わからないと批判しているようです。
ちょうどいいので、ちゃんと解説してみます。
こういう主張は、本当によくみる、よくあるのでこの際この例をもって笑いをどうみるべきなのか?という考えを述べていきます。
僕は、逆にこういうことを言う神経がよくわかりません。こういうのが、日本の笑いのレベルが低い原因だと思っているので、こういうことを言う人を日本から根絶するためにあえて批判します。
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今回は、芸人や人じゃなくて、人周りのカメラや照明を使って笑いを取る方法を述べていきます。
上記質問の答えを少し考えて見てください。
どの位浮かびましたでしょうか? 浮かんだ方は、頭に浮かんだ数と、浮かんだ内容をコメントに書いて頂ければと思います。
具体的な方法は、以下に述べます。
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そろそろインターネットというメディアに特化した笑いとは何か?という話をしようと考えています。その前に、まずは今までの笑いの主流であったテレビというメディアの笑いについて説明してみます。
一般の人とお笑いの話をすると殆どの人が「お笑い」=「テレビの笑い」だと思っています。お笑いをやっている人はよく感じるかと思いますが、そういう人との会話が成立しない場合が多いです。というより、テレビの笑いしか知らない人は、発言がイタイです。 (ネットの笑いを見ようという意味でなく、どちらかというと舞台の笑いを見ようという方向の意味です。)
ということで、本当に基本的な話になりますが、まずはここから説明していきます。
以下よりどうぞ。
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テレビでショートネタが流行っている本当の理由をちゃんと書いているところがないので、書いてみる。
以下、のブログの記事では、ショートネタが流行っている理由を大谷さんが、作品化という話でしていますが、そうではないでしょう。
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一般の人がお笑いブームは、終わったと思ったいるかを知ることのできるYahoo! Japanで行われた意識調査です。一般の人がお笑いをどう思っているのかを知るのにいい資料となっています。
人気低迷を理由にテレビ朝日系のバラエティー番組「笑いの金メダル」が6月で打ち切りに。お笑いブームはいつまで続くと思う?
結果としては、約半分が「すでに終わっている」と回答。
リンク先のコメントを見ていただければわかると思いますが、コメントの意見は、基本的に滅茶苦茶な状態です。
原因は、「お笑いブーム」とは何か?どの状態がお笑いブームなのか、どの状態が終わったと言えるのか? にちゃんとした定義もなく、各人が各人の「これがお笑いだ」を元にコメントしているからと思います。
さらには、ブームという話題に関係ない、お笑い芸人に対する自分の意見が多いです。つまり、面白いとか、面白くないとか、芸がないとか…ブームとは関係ない意見が多いです。「今の芸人はおもしろくない、芸がない」という意見は、昔から聞きますし、これから先も言われるのでしょう。
お笑いブームってどういう状態のこと?
テレビでお笑い芸人が多く出てきている状況のことを指すのだと思います。
お笑いブーム – wikipedia
ここで言われているのは、お笑いブームというより、お笑い芸人ブームだと言うことです。
決して、ラジオでも舞台でもないですし、一般の人が笑いをとるというブームでもないですから。
ちなみに、NetaTenでは、一般の人がお笑いをするというブームを起こしたいと思っております。
結局のところ、どの時代でも芸人への不満はあると思います。飽きられてきたらブームは終わり、またいつかブームが来るのでしょう。
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